【アマゾン輸出のためのFBAキャッチ】商品の利益率が分かれば儲かる!

あなたは気づいているのではないですか?

「FBAキャッチ」の得意とするところ

「FBAウオッチ」の得意とするところ

「FBAウオッチ」1
「FBAウオッチ」へのリンク

「FBAウオッチ」2

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「FBAキャッチ」= 投資利益率 、 「FBAウオッチ」= 商品回転率(リピート率)

 お金儲け(利益総量)とは
 = 利益率(正確には投資利益率) × 商品回転率(リピート率)
 ですが、これだけシステム化されているアマゾンビジネスで、「FBA納品されている商品」の利益率(正確には投資利益率)や商品回転率(リピート率)を推定するには、ある困難があります。

 少しでも「FBA納品されている商品」を調べたことがある方はピンとくると思うのですが、「FBA納品されている商品」には、日本アマゾンに出品されていない商品が多数あるのです。
 そのため、利益率を推定できなくなっている。

 ところが、こういう商品というのは日米共通のASINコードから検索をかけてくる自動ツールの網目から逃れているために利幅が大きい商品が多い。
 こういう「FBA納品されている商品」の利益率(正確には投資利益率)商品回転率(リピート率)を予想できれば、お金儲け出来ます。

 このサイトで提供するツール【FBAキャッチ~商品の利益率が分かれば儲かる!】は、FBA商品の利益率(正確には投資利益率)を測定するツールです。

「FBAキャッチ」の得意とするところ

 そして、もう一つの非公開ツール【FBAウオッチ~FBA商品の在庫回転率が予想できれば儲かる!】は、FBA商品の在庫回転率を予想するツールです。
 FBA商品の利益率(正確には投資利益率)が取得できて、FBA商品の在庫回転率が予想できたとしたら、「どの商品」をどれくらい購入したら、いくらくらいの利益をもたらしてくれるか、予想をつけられるようになります。

 FBA商品の利益率(正確には投資利益率)商品の回転率(リピート率)が事前に推測できていたら、お金儲けできないほうが不思議です。

 アマゾン輸出入ビジネスというのは、大量の情報を扱う情報戦の側面を持っています。
 大量現象の確率の世界では、飛び立とうとする飛行機の機首が上昇角度を描いていればその通り上昇していきます。
 ところが、飛行機の機首が下降角度であれば、そのまま下降しつづけていきます。

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【FBAキャッチ~商品の利益率が分かれば儲かる!】とは

 無在庫販売は実に気楽です。
 経済的なリスクはほとんどないかのように錯覚しているので、気楽さがつきまといます。
 アマゾンのアカウントを失っても生活に支障がないので気楽に構えていられるんですね。

 最初に売れそうなものを仕入れてアマゾン倉庫に納入するという販売方法(FBAといいます)では、在庫を持つので、最初から資金リスクが発生しますから、気楽でいられない。
 売れなかったらどうしようという恐怖感がでてくる。

 FBAでは、大量出品の無在庫販売では考える必要のなかった市場調査力が大事になってきます。

FBA出品の市場調査力といっても、実は非常に簡単なのです

「FBAキャッチ」で最初にやること

 売れる商品って何よ?
 リスクなく売れる商品ってどうやって探すのよ?
 FBA商品の探し方をインターネットで、明確に指南してくれるページは少ない。

 いくつかの方法を試してみると、「あるリサーチ方法」が最も簡単で強力なリサーチ方法だとわかります。
 リアルのビジネスでいう競合他社の分析手法と同じで、日本のヤフオクやebayなどでは当たり前のようにやられている手法です。
 これは非常に効率的で強力な方法です。
 ところが、アマゾン輸出でこれを表だって主張する人は少ないんですね。

 表だって主張できないのは次の理由からです。
 おそらく、インターネットで「あるリサーチ方法」のことを教えることのできる人は、システムを使って「あるリサーチ方法」をすることはアマゾンの規約に違反している、と知っているからです。

 アマゾンの規約に違反しているので、表だって主張しにくいんですね。
 この部分が一番大事な点です。
 (註)実は厳密に言うと、無在庫販売もアマゾンの規約に違反していることなんです。

人海戦術

 私は、海外の人海戦術で「あるリサーチ方法」をして「FBA商品のASINコード」を抽出できるという幸運があります。
 その海外の人海戦術部隊のサービスを、みなさんも利用できますので「FBA商品のASINコード」を取得されてください。
 ビジネスはスピードが命なので、素早くこの部分を通過してしまいましょう。

 こういうサービスを利用する人と利用しない人とでは、「FBA商品のASINコード」の絶対量に開きが出てきますから、利幅の取れる商品にめぐり合える機会が絶対的に違ってきます。  

 いろんな方の情報に接すると、今実績を出されている方々の多くが、
 無在庫出品による販売
 「あるリサーチ方法」による販売
 現地生産やOEMによる販売
 ・・・という経験をされています。

 数多くの「FBA商品のASINコード」を眺めると、FBAの概ねの状況が見えてきます。
「あるリサーチ方法」をちょっとしただけでも、日本アマゾンにないASINコードが米アマゾンにいっぱいあることが見えてくる。

 日米共通のASINコードは自動ツールの対象になり、値下げ競争に必然的に巻き込まれ利幅が少なくなっていきますが、日本の商品で、日本アマゾンに登録されていない商品は自動ツールの影響を受けにくい。
 これは「あるリサーチ方法」をしてみないと、どういう商品がアマゾンUSに出品されているか、わからない部分なんです。

 しかし、FBA出品するには、それ以外に次の難しさがある。

 その最大の難しさが、

「このFBA商品はどこで売っているんだよ」

 というものです。

「FBAキャッチ」で2番目にやること

 ランキングはそこそこある、
 しかしどこで売っているか解らない商品がある。
 約 1/4 の商品の購入先が判らない。
 こういう商品はおそらく、中国か東南アジアでOEM生産している可能性もあるような商品です。

 こういう領域の商品があるんですね。

「大量の無在庫販売」で気楽にアマゾン輸出と考えていた自分が恥ずかしくなります。

 いずれ、この領域に踏み込みましょう。
 今乗り越えようという水準は、OEM生産する段階ではなく、徹底的に「日本のFBA商品のASINコード」を収集し、その「ASINコード」の日本での販売先と販売価格を突き止め、FBA商品の利益率と回転率を推測していく段階です。

「日本のFBA商品のASINコード」が抽出されればアメリカでの販売価格が判ります。
 そして、「日本のFBA商品」からJANコードかメーカーが判れば、日本での販売先(仕入先)を調べられます。
 販売先が判れば、日本の販売価格が判ります。

購入先リンク

 日本での販売先(仕入先)と日本の販売価格の調査という部分も、自動ツールでは出来ません。
 ということは、手作業で一つ一つ調べていくしかありません。
 こういう地道な作業がノウハウの基本で、みなさんの財産の一部になっていくのです。
 調べ方の要領が判ったら、ここも外注に出すことができます。
 自動ツールでできる領域の部分は、みんなが簡単に参入できるので利幅が薄れていくことは確実です。
 自動ツールで出来きる領域を見定めて、自動ツールでは出来ない部分をできるだけ効率化していったほうがお金儲けができます。

「FBAキャッチ」で3番目にやること

 FBA料金シミュレーター(US)では、FBA出品にかかる経費総額が判ります。
 このFBA料金シミュレーター(US)を自動で動かすことは、アマゾンの規約に抵触する可能性があるので、手動での操作になります。

「FBAキャッチ」の得意とするところ

 アメリカでの販売価格、FBA出品にかかる経費総額、日本での販売価格、アメリカに送る送料が推定できれば利益率が算定できます。
 この利益率が判かり、ランキングが判かり、FBA出品数が判かっただけでも、FBA出品するかどうかの判断材料になるのです。
 自動ツールでは入り込めない簡単な業務の部分を積み重ねるだけで、「お宝情報」を得ることができるわけですね。

「FBAウオッチ」の得意とするところ
「FBAウオッチ」へのリンク

 さらに、FBA出品されている商品がどの程度動いているのかという商品回転率が推定できれば、かなりの確度で儲けることが出来るはずです。
「FBAウオッチ」1
「FBAウオッチ」へのリンク
「FBAウオッチ」2

ツールで出来ること

(1)ASINコードからFBA商品の抽出が出来ます。
(2)お勧めは、絶対「あるリサーチ方法」なので、「あるリサーチ方法」によって抽出された459個の「ASINコード」を最初に配信します。
  これで練習されてみてください。
(3)「あるリサーチ方法」をしてくれる海外の外注先を紹介します。
  自分で収集すると非常に面倒なので、要領が判れば海外の外注の方が楽です。
(4)日本の販売先を調べます。
  自分で調べた販売先と販売価格を効率よくシステムに登録していきます。
  最初のうちはどこのサイトを調べたらいいかわからないと思いますが、商品によって購入しているサイトは決まっていることが多いので慣れが必要になります。
  いわゆる仕入先の調査になりますね。
  ここは真剣にご自分でやる必要のある部分です。
  やり方が判ったら、この部分も外注先を利用した方がいいでしょう。
(5)FBA料金シミュレーター(US)で調査した結果を、編集し保存します。
  ただ、FBA料金シミュレーターは、ご自分でやる必要があります。
  自分で調べた数値を効率よくシステムに登録していきます。
  やり慣れたら、ここも外注を使うところなので、外注先をご紹介します。
(6)FBA料金シミュレーター(US)の数値、販売先と販売価格の登録を完了すると、利益率が導き出されてきます。
  単価が低ければ、利益率とランキング情報でFBA出品もできます。
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(7)非公開ツール【FBAウオッチ~FBA商品の在庫回転率が予想できれば儲かる!】を活用して、回転率が推測できれば安心して商品をFBA出品することが出来るようになりますね。

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アマゾン輸出の潮流の見極めが大事! ~ 2015現在の「アマゾン輸出」の状況

 アマゾン輸出の潮流を見極めるために、アマゾン輸出が提唱されてからのたったわずか2年の流れを振り返ってみましょう。

 たった2年の間にスゴイ激流が流れたことが解ります。

 それを自覚するのとしないのとでは大違いです。

 私の目的は、アマゾン輸出の全体像とアマゾン輸出の自動化ツールの現在の状況を考慮して、アマゾン輸出で最短で儲けることにおかれています。
 アマゾン輸出の自動化ツールが及ぶ領域の利幅はドンドン少なくなっていくので、自動化ツールの及ばない領域を見定めるべきですね。
 その分野でツールでの効率化と外注の効率化を図る。

 まずは、全体像の把握!

 そして、どういう方針で臨むか、です。

 アマゾン輸出について公の場で初めて発言されたのは山村敦さんでした。
 『月に100万稼げる「Amazon輸出」入門』(2013年1月1日刊行、日本実業出版社)で、公にされました。

 今ここで大事な点は、山村敦さんが「アマゾン輸出」について本格的に提唱をし始めたのは、2013年1月のことだという点です。

 それから、まだ2年しか経っていません。

 山村敦氏が2013年1月1日に『月に100万稼げる「Amazon輸出」入門』を発表されて、「Amazon輸出」について大きなブームが起きました。
 山村敦氏は、このブームを受けて2013年7月に 『ライバルに差をつける! 「Amazon輸出」実践編』(2013年7月刊行、日本実業出版社)を発表し、現在ではアマゾン輸出のパイオニア的な「A塾 Amazon輸出専門のネット塾」を運営されています。
 福田和輝氏が2013年10月に、せどり用のシステムを「アマゾン輸出」に改良した「プライスターUS版」を公開。
 日高宗則氏が2013年11月に、Amazon輸出 高速リサーチツール 「rezoo」(リズー)という日米の価格差を見出すツールの開発に成功。
 こういう話題がシステム界を駆け抜けると、システムエンジニアの世界に、
「俺たちもアマゾン輸出のツールを作ってみようか!」
 という潮流を生み出しました。
 2013年の後半に、「アマゾン」が所有しているデーターを有効に活用しビジネスに利用していくという流れが決定付けられたかのようです。

 それからおよそ1年後の2014年9月23日に、日高宗則氏がAmazon輸出効率化ツール 「rezooX (リズーエックス)」 という各国のアマゾンに出品するツールを公開。

 山村敦さんが提唱し、福田和輝氏や日高宗則氏が日本人の手によるアマゾン輸出を見据えた一般的なツールを製作するという流れを作りました。
 こういうシステム化の動きになって、まだ1年も経っていないのです。
 しかし、システム化の動きが始まって、1年も経ってしまうとそのシステムをベースに次から次へとシステム化の動きが加速していきます。
 今では、塾やグループで使っているようなツールを含めるといくつかの自動化ツールが登場しています。

 アマゾン輸出は儲かる!
 無在庫販売は、ローリスク、ハイリターン、
 という甘い言葉に誘われて、アマゾン輸出に入って来られたあなた、
 2015現在の「アマゾン輸出」のツール状況は、2013年後半のシステム状況と違って、極めて簡単に無在庫販売の「アマゾン輸出」を始められるようになっています。
 多くの方が無在庫販売にチャレンジしており、利幅が低くなってきていることを把握されておいてくださいね。

 アマゾン輸出は儲かる!
 無在庫販売は、ローリスク、ハイリターン、
 というキャッチコピーは嘘ではありませんでしたが、2013年後半のシステム状況でのものでした。
 今では、それから1年経っているのです。

 2015現在の「アマゾン輸出」のツール状況は、2013年後半とはもう劇的に変化しています。
〔レ〕各国アマゾンに出品されている商品を自動でリサーチし、各国の価格差を明示させ(自動リサーチ機能)、
〔レ〕利益の出る価格水準での出品設定し自動出品し(一括出品機能)、
〔レ〕出品されている価格を自動で価格改訂し(自動価格改定機能)、
〔レ〕日本アマゾンの在庫の有無を確認するという在庫管理ツール(在庫管理機能)
 ・・こういうツールがいくつか登場しています。

 ツール操作が簡単になってきたので、無在庫販売で儲けるには体力勝負、という世界になってきている。

誰もが操作できるツールがいくつか登場してきた結果どうなったか?

 「アマゾン輸出」の出品ツールや自動価格改訂ツールのような一般人が使えるツールが出てきたということは、
 何が売れるかわからないから、とにかく出品できるものは全て出品しよう
 という流れになってきた、ということでもあります。

 とにかくアマゾン輸出のツールシステムの特性を利用してヒタスラに出品して行った場合、今では、確率論的に次のように言われるようになっているようです。

新規出店をして1アイテム売れるようになるまでは、1,500アイテムの商品を出品する必要がある。
(※ 1,500アイテムというのは、2014年3月の段階での水準です)
 この言葉の意味は、1,500アイテム出品されていれば1ヶ月に1個は売れるだろう、という意味でもあります。
 つまり、10倍の15,000アイテム出品されていれば、10アイテムは売れる可能性があるのです。
 単純に考えて、45,000アイテム出品すれば30アイテムですので、毎日売れるようになっていくということですが、無在庫販売での月商100万円を目指そうとすると、それにはどうしても出品数を急激に増やさないといけない。

価格差のある商品を見つけ出す自動ツールを使っての一日の一コマ描写

(1)「Amazon輸出」のシステムが動くようになるための設定してあります。
 この初期の設定を間違えると大赤字になります。
 ・商品の仕入れ価格に対する見込み利益
 ・配送料
 ・梱包などの配送作業代
 ・ペイオニア手数料

(2)出品商品を抽出するためのキーワード登録作業。
 最新のツールは、キーワードを登録しておくと日本アマゾンと米アマゾンでヒモづいているASINコードを自動で抽出してくれて、価格差のある商品をピックアップしてくれます。

(3)アメリカ・アマゾンで利益になる商品の出品。

  腱鞘炎になるくらい、必死に出品しまくります。
  目を凝らして画像をチェックしているのですが、輸出できないものを出品してしまうこともしばしば起こります。
  で、メーカーから、知的所有権での警告がくることがしばしばあります。
  こういうリスクは、お金が出るリスクではないので、最初のうちはヘッチャラなんですね。  

  みんな、
 「すぐに撤退すればいいや」
  と漠然と何となく思っているからなんだろうと思います。

 「月商100万円を突破する出品数は9万点
  そう狙いを定めて、ひたすら出品です。

(4)顧客対応。

 大量に出品すると、顧客からの質問がやってきます。
「この商品はカナダで使える電圧ですか?」
「インドネシアに送ってもらえますか?」
「商品が来ない」
「販売ページの商品と送られてきた商品の個数が違う」

 こういう顧客対応が次から次へとでてきました。
 腱鞘炎になりそうなくらいひたすら出品した結果の顧客対応なわけです。

(4)受注。

 初めての受注の時は嬉しかった。
「アマゾン輸出って本当に売れるんだ」
 と、改めて実感。
 そういう喜びがあるので、またまた腱鞘炎になりそうなくらい出品をしていきます。

(5)発送。

「ありがとう」
 というメッセージがきて喜んだり、
「品物がこないよ」
「販売ページの商品と送られてきた商品の個数が違う」
 というクレームがきて、へこんだり、一喜一憂しながら過ぎていきました。

(7)2週間に1回、アメリカ・アマゾンからの送金。

「あっ!本当にお金が振り込まれてくるんだ」
 なんて、最初は感激していたのですが、
「この金額じゃ、赤字?」
 と青ざめたりもしました。

(8)商品を購入したクレジットカードへの支払い。

「50万も買っちゃっているんだ」
「支払どうしよう」
 とビビったりもします。

 以上のように、順調にアマゾン輸出の業務は流れていきました。
 これが、自動出品ツールを使っている人の一日の一コマ描写です。  

 ところが、目標の50%に当たる62,000件の出品(ストアフロントで5万点の出品)をしたとき、急にマウスを握っている私の手が動かなくなってしまったんです。
「無在庫販売で来年もズ~っと朝から晩までマウスを動かしているのだろうか?」
 という素朴な疑問が湧き上がってきたんですね。

 確かに「62,000件」も出品すると面白いくらい売れますが、
「無在庫販売は、ローリスク、ハイリターン」、
「 副業でアマゾン輸出!~無在庫販売 」
 ・・・には程遠い姿だったのです。

 2015現在の非常に簡単に操作できる自動ツールを使って、2013年後半から2014年3月を戦えたのなら、副業で「無在庫販売」を行って大きな利益を出せたのかもしれません。

 皮肉的なのですが、私がアマゾン輸出をしようと決心した自動化ツールの簡単さが、多くの人をアマゾン輸出に呼び込んで、私と同じように、腱鞘炎になるくらい出品作業をしているわけですね。

 作業が簡単になったので、もう体力勝負です。
 オラ!
 イクゾ!
 負けちゃいらんねエ!
 カチャ、カチャ、カチャ、!
 ・・・・・・!

 「無在庫販売」でお金儲けしたいと思っている多くの人たちがやっている作業内容です。
 そして、価格競争が起きてしまっている。

 価格競争の結果、利益の薄いレベルに落ちていく。

 大量の無在庫販売で利益を確保できる人は、送料を低く抑えることのできるPメール・Dメールを扱える人に限られるようになっていくでしょう。

 2015現在の大量の無在庫販売は、2013年後半とはガラと変わって利幅が少なくなっているはずです。

 大量の無在庫販売という販売手法は、資金的リスクが低いというだけで、ビジネスチャンスという全体的な目でみれば、「ハイリスク、ローリターン」です。
 なぜ「ハイリスク」というかと言えば、莫大な富を築けるかもしれないビジネスチャンスを失う危険が増えるからです。
 ビジネスチャンスを失うリスクの割には、見返りが少ないので「ローリターン」。

 アマゾン輸出というこんなに素晴らしいビジネスを「無在庫販売」でやっていていいものだろうか?
 と急に恐ろしくなってきたのです。
 知的所有権の問題で、アカウント停止を喰らったらせっかくのビジネスチャンスを失ってしまいます。
 万が一、無在庫販売の気楽さで偽物を販売したら、一発でアカウント停止になり復活できません。

 大量の無在庫販売の面白さとこの恐怖感を体験しないと、次のステージに進みきれないと思うので、そういう意味で大量の無在庫販売のステージは必要です。
 この原体験がないと、次のステージの真剣味が違ってきます。

 大量の無在庫販売には、大量のASINコードが必要です。

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   2015
 株式会社安心(AnSIN) 大空 翔

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